Gallery :: ILCE-7RⅡ




【東京画報#70】

SONY ILCE-7RⅡ +VOIGTLAENDER NOKTON 40mm F1.2 Aspherical
2018,Tokyo

[シリーズ 背中]


【東京画報#69】

SONY ILCE-7RⅡ +VOIGTLAENDER NOKTON 40mm F1.2 Aspherical
2018,Tokyo

【東京画報#68】

SONY ILCE-7RⅡ +VOIGTLAENDER NOKTON 40mm F1.2 Aspherical
2018,Tokyo

【中目黒界隈】
2018年 今年もこの季節に通りかかる事ができました。それにしても凄い人。何人が同じ場所で同じ写真を撮っているんだろう。笑。


【Cats#13】

SONY ILCE-7RⅡ +VOIGTLAENDER NOKTON 40mm F1.2 Aspherical
2018,Tokyo

いきつけの喫茶店の「てんちゃん」です。いつも癒やされてます。笑。


【flower#16】

SONY ILCE-7RⅡ +VOIGTLAENDER NOKTON 40mm F1.2 Aspherical
2018,Tokyo

打ち合わせの帰りに大崎界隈の目黒川の沿道を少し歩いた。沢山の人がスマホを手ににこやかに桜の写真を撮っていた。ゆるやかないい時間だった。少しだったけれど気持ちが柔らかくなった。さあ明日からまた頑張ろう。


【fragments#41】

SONY ILCE 7R-Ⅱ+ CarlZeiss T* Sonnar FE 1.8/55 ZA SEL55F18Z
2017,Tokyo

【fragments#40】

SONY ILCE 7R-Ⅱ+VOIGTLANDER NOKTON 40mm F1.2 Aspherical
2018,Tokyo

2018.0312

暖かくなってくるといつものように眼が痒くなり、くしゃみとともに鼻がぐずり出す。
冬タイヤを夏タイヤに替えるのもこのタイミング。。。。


【skyflavor#79】

SONY ILCE-7R MarkⅡ+Jupiter-9 85mm F2.0 M42mount
2017,Tokyo,

skyflavor#76

ILCE-7RⅡ+Carl Zeiss T* C Biogon21mm f4.5 ZM
2016,Tokyo,

渇いた声はあの頃のままなのね、少し冷たくきこえるのも、、
暑い、、暑いね。二人で行った海があなたとの最後のkissだった、、。
只いるだけで、、そばにいるだけで、よかったの、、

こんな歌詞だったかな。。。すごくスキな唄です。
Autumn sky,,,, 名曲だと思います。
中川謙太郎さんの唄。
今日、、トンボに会いました。


Fragments#34

ILCE-7RⅡ+Leica Summilux 50mm f1.4 ASPH.
2015,Tokyo,

[ONE]


東京画報#58

ILCE-7RⅡ+CarlZeiss Batis 25mm f/2
2016,Tokyo,

Fragments#33

ILCE-7RⅡ+CarlZeiss Batis 25mm f/2
2016,Tokyo,

東京画報#57

ILCE-7RⅡ+CarlZeiss Batis 25mm f/2
2016,Tokyo,

Fragments#32

>ILCE-7RⅡ+CarlZeiss Batis 25mm f/2
2016,Tokyo

Stage#6

ILCE-7RⅡ+CarlZeiss Batis 25mm f/2 [Distagon 2/25]
2016,Chiba,Urayasu,NIHON STAGE "MAI"STUDIO

[七つの海よりキミの海]

すみれちゃんのデビューシングルのタイトル。とても不思議な歌である。じんわりじんわりとこの歌は味が出てくるのである。すみれちゃんと出会ってもう3年。『20世紀の逆襲』というセカンドアルバムをもとにしたライブ『超中野大陸の逆襲』が先日 無事に幕を降ろした。演出をまかされてから、、やっと、、もしかしたら僕がやりたかった事が少しできたのかもしれない。僕がやりたかった事は『世界をまあるく繋げる事』だった。この世界でもう20年以上仕事をしてきている。この世界は繋がっているように見えて正直な所、『大切な部分』で繋がっていない事が多い。自分も含めて自分の所で何かが途切れてしまっている事が多い。携わっている人達は皆プロフェッショナルな人ばかりだから各々の仕事をすれば繋がっているように見えてしまう。だが、、それは本当に繋がっているのだろうか?否である。僕自身繋がっていないで仕事をした事があるからこそ言えるのだが、そんな時の仕事は味気ないものになってしまう事が多いのである。僕は今回それだけはやりたくなかったのである。みんなで大事なものを一緒に繋いでいきたかったのである。それはとても『タイヘン』な事なのかもしれない。でもその一番大切な事とは僕らにとって何なのか?少なくとも、僕の場合、それは自分以外のみんな、、なのである。僕が考えた演出プランがあったとする。それが只の僕の演出プランから立派な超中野大陸の逆襲の演出になるのは、僕ではない僕の仲間が心を込めて仕事をしてくれて、、はじめてそうなるのである。そして今回、それができたからこそ僕の中では大成功だったのである。この世界、成功か失敗かは自分自身では決められない。それはまわりが判断をくだす事なのである。それは哀しい性ではある。今回、失敗だったと誰かが、判断をくだしてくれてもいい。。僕の中に確かに残っている感触は、あのライブを見てくれたお客さんの心の中に残っている感触ときっと同じだから、、、。あのステージに立ったすみれちゃん、バンドメンバー、ダンサー、そしてそれをサポートしたスタッフ関係者のすべての人に大きな声で言わせてください。本当にありがとう!!!七つの海よりキミの海!!!!!

Posted by Tetsu Nakamura at 2016.02.14 Sun


Working_tour #20

>ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

ひとみさんへ

ダンサーチームを率いてもらって今回が2回目のステージになりますね。
昨年は本当に急なお願いの中、対応してくれてありがとう。ひとみさんが集めてくれた仲間は
本当に素晴らしい人達で、、もう何度も言っているけど、僕にとっても大切な出会いになりました。
そして今年、昨年のステージを超えてゆこうとみんなにまた声をかけてもらいました。
ひとみさんはじめ、皆を見ていると僕がその昔、若かった時を思い出してしまいます。
そして皆にそんな自分自身を重ね合わせてしまったりもします。そんな時、うざいと思う事もあったでしょう。
僕もいい大人なので、少しそんな思いは自重しなければと思います。そして
ひとみさんの優しさでみんなの写真を撮る事が出来ました。
『撮っていいですよ』ではなく『撮ってあげてください』と言われた時にはちょっと嬉しかったです。
リハーサルも残り僅かとなりました。引きつづきよろしくお願い致します。



Working_tour #19

ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

[NAOTO]

ナオト、、もう、ひとみとともに一番つきあいが長い。
ナオトはひとみさんの所謂 精神安定剤のような役割を果たしている。なんだろう?
なおとは、ああ見えて結構おとなだからである。芝居を理屈でやろうとする悪い癖さえなくなればいいんだけどなあ。
うん、きっといい芝居ができるはず、、、。そうおじさんは思っています。
一度しっかりとなおとの芝居を見てみたいと本気で思ってます。必ず呼んでね。


Working_tour #18

ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

[SUIHA chan]

みんなが、すーちゃんと呼ぶので俺もすーちゃんと呼ばせてもらってる。
すーちゃんは面白い子でみんながひとみの振り付けを血眼になって憶えている時にニコニコ、にこにこしながら踊っているのだ。すーちゃんなんで笑ってんの?と聞くと、、。私、、困ると笑っちゃうんです。笑。うんうん時々そういう人いる。笑。いつもほっぺたを真っ赤にして踊っている姿はほんとに好感が持てます。そして口数が少ないんだけど、喋るトーンがとろ〜んとしていて笑いながら喋るからほろ酔いのおんなの子と喋っているようであります。
すーちゃんをちょっと酔わせてみたいと思う今日、この頃である。


Working_tour #17

ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

[MADOKA]

通称まどぴょん。、、というらしい。俺はおそれ多くてそんな風に一度も呼んだ事はない、、。
熱い血を感じさせるその風貌はこのチームナンバーワンの舞踏派でもある。
でもね、、きっと根は純情そのもので不器用な男である事に俺は確信をもっている。
なんか、、、ここであまり言いたくなのであるが、今回の影の立役者。
ありがとう。まどか、、、。


Working_tour #16

ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

[kazuma]

通称ずま君。彼こそ日本のダンスシーンにおけるサラリーマンダンサーのトップランナーです。
あるカテゴリーに限られますが、、。まあ言ってみれば秘密兵器のような存在です。
ずま君は普段は水道工事会社に勤務していますが今回の公演の為に一肌脱いでもらえました。
きっと一肌どこではないと思ってます。有給休暇はもう底をついている事でしょう。
はじめて会った時は相当、僕の事が怖かったのか、、ちゃんと話しをしてくれませんでした。
慌ててひとみさんが、ずま君は人見知りなんで、、、とフォローに入る始末でした。
しかし、今ではもう目と目があえばにっこりと微笑みあえる仲にまでなりました。
不器用できまじめなずま君には悪い大人の遊びを教えたがっている僕がいます。笑。
ずまくん!!今回撮った写真の中で、、、俺的にはずまくんの写真が一番気にいってるんだよ。
ちょっとピンぼけしちゃったけど、、。ごめんね。だけど、、写真つうのはピントがあってりゃあイイってもんじゃないんだゼ。