Gallery :: Sonnar FE 1.8/55 ZA




Fragments#37

ILCE-7S +Sonnar FE 1.8/55 ZA
2015,Tokyo,

Posted by Tetsu Nakamura at 2016.07.25 Mon


東京画報#60

ILCE-7S+CarlZeiss Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,

[中目黒 界隈。。。目黒川]

Posted by Tetsu Nakamura at 2016.04.11 Mon


flower#12

ILCE-7S+CarlZeiss Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,

Posted by Tetsu Nakamura at 2016.04.11 Mon


skyflavor#74

ILCE-7S+CarlZeiss Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,

Posted by Tetsu Nakamura at 2016.04.11 Mon


Fragments#28

ILCE-7S+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,

仕事部屋がどうにもこうにも殺風景で小さな植物を手に入れた。窓際に飾ったらジョイとまつがこれ!!いいですね!!
エラク気にいってくれた。どんがらがっしゃんの倉庫よりもヒドイこの部屋を、片付けましょう!!と言ってくれた二人。ほとんどを『断捨離、断捨離!!』『目指せ!!お客さん呼べるような部屋』そんな事をいいながら片付けてくれた二人。よし、、俺、お前達のおかげでなんかやりたい事ができたんだよな。。植物はちゃんと毎日お水をあげなくちゃあ、、いけないからさ。俺、願かけたんだ、、。この花が来年まで、ううん、、ずっと元気でいてくれたら、、きっといい事あるだろうな、、って。きっと、、、。

Posted by Tetsu Nakamura at 2016.03.02 Wed


Untitled#104

ILCE-7S+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,

てつこの仕事部屋。ソファまわりをキレイにしてみた。もしも潔癖症の人が来たら座ってもらえるように、、って。
でもな、、俺自身が汚れてるからな、、。笑。やっぱ俺はリネンが好きみたいだ。

Posted by Tetsu Nakamura at 2016.02.27 Sat


Portrait#12

ILCE-7S+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,

ここの所ずっと嫌な予感にさいなまれていた。この胸騒ぎは俺の中ではハッキリとわかっているのです。
こいつは俺の中で100%外れた事はないんだなあ、、。トホホ。まあ騙されるのもいいでしょ。騙すよりかは、、。
そんな今日この頃、彼が来社。表情豊かな彼を見ていてほんとに癒やされました。二人を見ていると本当に微笑ましい。
どこへ行ってもアイドルになっているようです。笑。彼を見ていてほんとつくづく思いました。『汚れていないって素晴らしい』、、、。彼が羨ましくなって俺にもこんな時代があったんだろうな、、。と呟いたら、弊社 岡田さん曰く、
『いや、、ないな。てっちゃんと俺は生まれた時から愚れてたからな、、。』笑。確かに。

Posted by Tetsu Nakamura at 2016.02.24 Wed


Untitled#102

ILCE-7S+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,

いやあ、おわらんおわらん。でもねこんなの出て来た。グラストンに行ったのは2005年だったんだなあ。
今年は色々なものを観れるといいなあ。いや、そんな事言ってるからダメなんだよな。観る!!!!
そうそうテツコの倉庫だってテツコの部屋じゃあなくてもテツコの仕事部屋って言ってるだろうが!!!
ずいぶん無理はありますが、このへんで、、。

Posted by Tetsu Nakamura at 2016.02.22 Mon


Working_tour #20

>ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

ひとみさんへ

ダンサーチームを率いてもらって今回が2回目のステージになりますね。
昨年は本当に急なお願いの中、対応してくれてありがとう。ひとみさんが集めてくれた仲間は
本当に素晴らしい人達で、、もう何度も言っているけど、僕にとっても大切な出会いになりました。
そして今年、昨年のステージを超えてゆこうとみんなにまた声をかけてもらいました。
ひとみさんはじめ、皆を見ていると僕がその昔、若かった時を思い出してしまいます。
そして皆にそんな自分自身を重ね合わせてしまったりもします。そんな時、うざいと思う事もあったでしょう。
僕もいい大人なので、少しそんな思いは自重しなければと思います。そして
ひとみさんの優しさでみんなの写真を撮る事が出来ました。
『撮っていいですよ』ではなく『撮ってあげてください』と言われた時にはちょっと嬉しかったです。
リハーサルも残り僅かとなりました。引きつづきよろしくお願い致します。



Working_tour #19

ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

[NAOTO]

ナオト、、もう、ひとみとともに一番つきあいが長い。
ナオトはひとみさんの所謂 精神安定剤のような役割を果たしている。なんだろう?
なおとは、ああ見えて結構おとなだからである。芝居を理屈でやろうとする悪い癖さえなくなればいいんだけどなあ。
うん、きっといい芝居ができるはず、、、。そうおじさんは思っています。
一度しっかりとなおとの芝居を見てみたいと本気で思ってます。必ず呼んでね。


Working_tour #18

ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

[SUIHA chan]

みんなが、すーちゃんと呼ぶので俺もすーちゃんと呼ばせてもらってる。
すーちゃんは面白い子でみんながひとみの振り付けを血眼になって憶えている時にニコニコ、にこにこしながら踊っているのだ。すーちゃんなんで笑ってんの?と聞くと、、。私、、困ると笑っちゃうんです。笑。うんうん時々そういう人いる。笑。いつもほっぺたを真っ赤にして踊っている姿はほんとに好感が持てます。そして口数が少ないんだけど、喋るトーンがとろ〜んとしていて笑いながら喋るからほろ酔いのおんなの子と喋っているようであります。
すーちゃんをちょっと酔わせてみたいと思う今日、この頃である。


Working_tour #17

ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

[MADOKA]

通称まどぴょん。、、というらしい。俺はおそれ多くてそんな風に一度も呼んだ事はない、、。
熱い血を感じさせるその風貌はこのチームナンバーワンの舞踏派でもある。
でもね、、きっと根は純情そのもので不器用な男である事に俺は確信をもっている。
なんか、、、ここであまり言いたくなのであるが、今回の影の立役者。
ありがとう。まどか、、、。


Working_tour #16

ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

[kazuma]

通称ずま君。彼こそ日本のダンスシーンにおけるサラリーマンダンサーのトップランナーです。
あるカテゴリーに限られますが、、。まあ言ってみれば秘密兵器のような存在です。
ずま君は普段は水道工事会社に勤務していますが今回の公演の為に一肌脱いでもらえました。
きっと一肌どこではないと思ってます。有給休暇はもう底をついている事でしょう。
はじめて会った時は相当、僕の事が怖かったのか、、ちゃんと話しをしてくれませんでした。
慌ててひとみさんが、ずま君は人見知りなんで、、、とフォローに入る始末でした。
しかし、今ではもう目と目があえばにっこりと微笑みあえる仲にまでなりました。
不器用できまじめなずま君には悪い大人の遊びを教えたがっている僕がいます。笑。
ずまくん!!今回撮った写真の中で、、、俺的にはずまくんの写真が一番気にいってるんだよ。
ちょっとピンぼけしちゃったけど、、。ごめんね。だけど、、写真つうのはピントがあってりゃあイイってもんじゃないんだゼ。


Working_tour #15

>ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

[asuka chan]

まだ出会ってそんなに月日が経っていないからあーだこーだとは言えないんだけど、、。
ダンスのリハーサルで足を怪我してからちょっと元気がないのが気になります。
きっと責任感の強い子だから色々と思っているように見受けられます。ダンス以外の部分で、リハーサルでちょっとした事を要求した時です。不器用な感じでしたが、ひたむきにやろうとする姿に僕はちょっと感動しました。
もう足の具合はだいぶよくなったのかな?ダンスに関しては全然心配していませんし、むしろ静的な情熱を感じる踊りに期待をしています。


Working_tour #13

ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

[Miyuu ちゃん]

このチーム最年少のみゅうちゃん。この一年で本当に大人っぽくなったのでビックリ。
いかんいかん女性が沢山いる中で、年齢を語ると大事故のもとになるってのはもう何度も経験してるでしょ。ホント。
いやあ、おじさんとしては何につけおとうさん目線で見てしまいます。みゅうちゃんはとにかく一生懸命。
振りの憶えも一番早いです。どことなく緊張している感が伝わるので、こっちもキンチョーする場面も多々、、、。
でも生来の性格の柔らかさが何をするにも見ている側を和ませる事にもなっています。もしかしたら色々とこの現場の事を一番見ているのは、みゅうちゃんかもしれません。


Working_tour #12

ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

[yuna chan]

ざっくばらんとしためんどくさがりやな性格が僕はとても好きです。高校時代は新体操に夢中だったそうで、しなやかな動きをする手足、その踊りをみれば納得です。でもそれだけではなくとても感情的な表現をする方です。きっとスキ、キライがはっきりしてるんだろうなあ、、。笑。嘘のつけない感じがまた好感を持てます。、、、ん、、、なんかスキ勝ってに書いていますが、、あくまで僕の感想なので、本当のご本人様はそうではないかもしれませんので、、あしからず、、。なにせ、本業は女優さんでございますから、、、。


Working_tour #11

ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

[ミッキー]

彼の名前はミッキー。いい名前。ダンスもそうだし、歌い手さんもそう、きっと役者さんもそうだろうけど、
詰まる所、、自分の体を使って表現する人達は、その人柄が垣間見える時があるので、見ていて楽しいのです。
ミッキーはきっととってもきまじめな方だと思います。ひとみさんが創る振り付けをひとみさんの意図を汲んで
忠実に踊ろうとする人です。体の重心を置く位置や腕のあげ方、、等々、本当にまじめに踊ろうとしています。
もし僕がダンサーだったら、[絶対にそんな事ありえませんが、、]。自分の体が思うように動かない本当の理由をひた隠しにして、自分の解釈で似たような事をして、、こっちの方が、カッコいいだろ、、とかなんとか、言ってお茶を濁す所ですが、、ミッキーに関してはそんな素振りはまったくもってないのです。いい人ですね。何がいいかっていうと、、
いつも笑っているのです。ミッキーは笑顔がホント似合います。なので、、もしミッキーがダンサーじゃなく、役者さんだったら、凄い悪い人を演らせてみたくなる所です。ミッキーの悪い顔を見てみたい衝動に最近よくかられます。笑。
今年の春から名前と同じ所で踊るそうです。しゅんちゃんの後輩になるんだね、、、。笑。


Working_tour#10

ILCE-7RⅡ+Sonnar FE 1.8/55 ZA
2016,Tokyo,Shinjuku

[新宿村 STUDIO にて]
一旦、眠りに落ちたが目が醒めてしまった。今日は1/1 リハでした。この規模で実寸リハが1日しかとれないのはダンサーチームには申し訳ないと思っている。せめて後1日欲しかった。俺の読み違いだった。
そんな中、Choreographerのひとみさん、、。『哲さん、ダンサーのみんなの写真撮ってあげてください!!』
なんか、、俺の下心見透かされていました。そりゃあ、そうだよな、、カメラ持ってスタジオくれば、、、。なんか嬉しいやら恥ずかしいやらでしたが、優しい言葉に甘えて撮らせて頂きました。今日の一発目は俊介君です。俊介君との出会いは数年前のステラボールで行われたジャムレックというイベントでした。俊介くんがオーガナイザーであり、演出もかねているそのイベントは沢山のパフォーマーの皆様が出演する野心的なイベントでした。その立ち上げから色々な話しをする中で感じた、俊介君の印象は、、なんていうんでしょうか、、。控えめな人柄でした。ちょっと失礼ですが、僕から見れば少し頼りなさげなその感じ、、。現場に入るまで、、正直、色々な事が心配でした。でもなんとか、、無事?に終わったそのイベントで、俊介くんは最後にその正体をあらわしたのです。オーガナイザーであり演出も努めていた彼が最後のスロットのステージに立ってほんの少しですが、踊ったのです。それは頼りなさげだった俊介くんではなく、ちょっと、いや、、すごいイカシタ、ダンサーの俊介くんだったのです。僕はその時の印象がとても強く残っていて今回、お願いした次第です。しゅんちゃん、最後の追い込み 期待してますよ!