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【skyflavor#82】

SONY ILCE7s+Carl Zeiss T* Hologon16mm f8
2018,Tokyo,Roppongi

六本木界隈
遠くに東京タワー。。。やっぱり東京タワーは画になるなあ。。


【東京画報#73】

SONY ILCE7s+Carl Zeiss T* Hologon16mm f8
2018,Tokyo,Roppongi

六本木界隈


【Untitled#106】

SONY ILCE7s+CarlZeiss T* Hologon16mm f8
2018,Tokyo

Posted by Tetsu Nakamura at 2018.05.10 Thu


【Fragments#43】

SONY ILCE-7s+Carl Zeiss Sonnar FE1.8/55 ZA
2018Tokyo,

今日はゆめのゆめを見て目が醒めた。こっちを振り返って見ている。ゆめ!と呼んでもこっちにこない。ふざけている時のゆめだ。何度も何度も呼んだのだがゆめはこっちにこなかった。涙で目がくしゃくしゃだった。


【Fragments#42】

SONY ILCE-7s+CarlZeiss Batis 25mm f/2 [Distagon 2/25]
2018,Tokyo

【flower#19】

SONY ILCE-7s+CarlZeiss Batis 25mm f/2 [Distagon 2/25]
2018,Tokyo

【flower#18】

SONY ILCE-7s+CarlZeiss Batis 25mm f/2 [Distagon 2/25]
2018,Tokyo

[池上本門寺]
川沿いとお墓のある所に桜の木はよくあるもんである。
ここ池上本門寺も桜の名所であった。あった、、、、と書いたのは、、今でも桜が綺麗な場所なのだが僕が小学生だった頃はそりゃ半端なかった。鬱蒼という言葉があるが、そんな言葉がピッタリな場所だった。桜の花が鬱蒼と生い茂っている。。のである。そしてそこは墓地なのだ。。人々は桜が咲いている今、上を向いて歩いているが、下もよく見て歩いて見て欲しい。大きな切り株が桜の木以上に至る所にある。なぜだかわからないがそれは全部切られてしまった桜の木のなれの果ての姿なのだ。子供の頃そこは鬱蒼としていた。それはそれは幻想的な景色だったのだ。


【flower#17】

SONY ILCE-7s+CarlZeiss Batis 25mm f/2 [Distagon 2/25]
2018,Tokyo

[池上本門寺]


【東京画報#71】

SONY ILCE-7s+CarlZeiss Batis 25mm f/2 [Distagon 2/25]
2018,Tokyo

【東京画報#70】

SONY ILCE-7RⅡ +VOIGTLAENDER NOKTON 40mm F1.2 Aspherical
2018,Tokyo

[シリーズ 背中]


【東京画報#69】

SONY ILCE-7RⅡ +VOIGTLAENDER NOKTON 40mm F1.2 Aspherical
2018,Tokyo

【Cats#13】

SONY ILCE-7RⅡ +VOIGTLAENDER NOKTON 40mm F1.2 Aspherical
2018,Tokyo

いきつけの喫茶店の「てんちゃん」です。いつも癒やされてます。笑。


【flower#16】

SONY ILCE-7RⅡ +VOIGTLAENDER NOKTON 40mm F1.2 Aspherical
2018,Tokyo

打ち合わせの帰りに大崎界隈の目黒川の沿道を少し歩いた。沢山の人がスマホを手ににこやかに桜の写真を撮っていた。ゆるやかないい時間だった。少しだったけれど気持ちが柔らかくなった。さあ明日からまた頑張ろう。


【flower#15】

Leica M9-P+ Voigtlander NOKTON 50mm f1.5 (Mount adapter for prominent)
2018,Tokyo

お正月、、おばあちゃんの家に行った時の写真。
なぜか好きな写真。


【skyflavor#81】

Leica M9-P+ Voigtlander NOKTON 50mm f1.5 (Mount adapter for prominent)
2018,Tokyo

【Portrait#13】

Contax G1+ CarlZeiss T* Planar45mm f2.0
1993,Tokyo

長女が生まれたのをいい事に欲しかったカメラを手に入れた。京セラコンタックスから出ていたそれはレンジファインダー機でありながらオートフォーカスを謳うエポックメイキングなカメラだった。しかしながらこのカメラの凄かったのはそのオートフォーカスなんかではなくレンズの描写性能にあった事を写真初心者の僕が知る由もなかった。


【fragments#41】

SONY ILCE 7R-Ⅱ+ CarlZeiss T* Sonnar FE 1.8/55 ZA SEL55F18Z
2017,Tokyo

【fragments#40】

SONY ILCE 7R-Ⅱ+VOIGTLANDER NOKTON 40mm F1.2 Aspherical
2018,Tokyo

2018.0312

暖かくなってくるといつものように眼が痒くなり、くしゃみとともに鼻がぐずり出す。
冬タイヤを夏タイヤに替えるのもこのタイミング。。。。


【skyflavor#80】

RICOH GR (GR 18.3mm f2.8)
2018,Alaska, fairbanks,chena

【flower#14】

FUJIFILM X-pro1+FUJINON EBC XF 35mm f1.4 Aspherical
2014,Tokyo,

この花の前に梅、桜、藤と今年もやってくる。うまく撮れるといいな。
しかし、このカメラとこのレンズの組み合わせは最高だったと今更ながらに気づかされる。。。X-pro1売ってX-E1と-T1を購入したのは大失敗だった。まったくもって撮像素子のチューニングが全然違った。そしてこのレンズはどのカメラでもその柔らかな感じは再現してくれたのだがX-PRO1での写りは別格だった。FUJIの23mmも56mmも性能が良すぎるのか?僕的にはパッキパキで持て余してしまった。。なぜなのかわからないのだがこの35mmは素晴らしく腕の悪い僕でも時々うっとりする画になってくれた。そして僕はたぶんAPS-Cという事だけでフルサイズのミラーレスに走ってしまった。これは失敗とは思わないのだがやはりそのような事でものごとに優劣の物差しを突きつけた自分が恥ずかしい。

Posted by Tetsu Nakamura at 2018.03.03 Sat